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ebay amazon 輸出入

これから輸出入を始めるあなたに

海外輸出入(ebay.comとamazon.com/EU)を

始めると、いろいろな壁があります。
その壁を自己流で乗り越えた経験をこちらで紹介します。

ャラリ

eBay

世界中の利用者に販売が可能な最強と言ってもいいほどの
スーパービックサイトです。
イメージ01
いろんな条件をクリアすることにより、どんどん自分の利益へと変わる。

いわば、出来高によって自分のイメージが良くなり売れ易くしてもらえるオークションサイトです。

やればやるほど信頼されるイメージがあります。つまりeBayが販売手数料での儲けをたくさん得ることが会社の利益の一つなので、貢献してくれるユーザーにはどんどん売り易くしますよってシステムです。

amazon

インターネット上の商取引の分野で初めて成功した企業の1つ。

ただ、最初は本のみの販売だったようです。イメージ02
今ではアメリカをはじめ、イギリス、フランス、ドイツ、カナダ、日本、中国、イタリア、スペイン、ブラジル、インド、メキシコ、オーストラリア、オランダの15国である。*2014年現在
プライムで買った商品の返品は基本なんでもOKな印象。大丈夫かなと思えるほどのイエスマンです。お客様第一と言いかえることも出来ます。それも含めてお客様に信頼されているショッピングサイトです。FBAなどのシステムを用いて販売する方にも素晴らしいシステムを提供してくれてます。

FBA

Amazonが配送作業を代行してくれるサービスのことです。
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買う側にかなりのメリットがあります。
即日発送で都内などであれば当日の受取や返品が容易にできるなどのメリットがあります。
売る側にももちろんメリットがあり、利用することにより自己発送するよりamazonサイトでの露出も高まり、販売する際の配送方法、支払方法がamazonの基準と同じになるため売れるまでの速度が格段に上がります。




PayPal

ebay,amazonを利用するのに必要な決済システムになります。
イメージ04特にebayでは連携している部分もありますので絶対に必要になります。
万一のときの「買い手保護制度」。
届いた商品の状態が説明や紹介されている内容と著しく異なっている場合など返金の対象となり安心感が凄いです。
売り手にとっては少し厄介な点もあります。お客様の手元に荷物が予定通り届かない場合、商品は行方不明でお金は購入者に強引に戻されるケースもあります。
買い手にとっては本当に安心なシステムだと思います。

※詳細はユーザー規約の「買い手保護制度」をご参照ください。

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